桂三枝の超おもろい創作落語
桂三枝の創作落語を集めました。古典落語も素晴らしいのですが、三枝の現代、創作落語も面白い。
この人の芸だなあと感嘆します。ともかく聞くに越したことはありません。
桂三枝 現在は6代目桂文枝です。略歴は次のとおりです。 wikipedia
6代目 桂 文枝(かつら ぶんし、1943年7月16日 – )は、日本の落語家、タレント、司会者。上方落語の名跡『桂文枝』の当代。本名∶河村 静也。
吉本興業所属。社団法人上方落語協会第6代会長で、会長退任後は平会員だったが2020年6月に特別顧問に就任[2]。
師匠は3代目桂小文枝→5代目桂文枝。一般的に上方落語の世界では、単に「六代目」と言えば専ら6代目笑福亭松鶴を指すため「六代 桂 文枝」としている。
現在、同一司会者によるトーク番組の最長放送世界記録保持者(「新婚さんいらっしゃい!」についてギネス世界記録認定)として、記録更新中。
大阪府大阪市大正区で生まれ育ち、約50年間大阪府池田市在住[3]。出囃子は三枝時代『おそ付け』『喜撰くずし』から『軒すだれ』(師匠である先代文枝が小文枝時代に使用したのを継承)を使用。6代目文枝襲名に際して『本調子・中の舞』(5代目柳家小さんが使用していた曲)に替えた。定番ギャグは「いらっしゃーい!」。